Network一覧

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(1)Lan Desgin-(d)RTX1210でのIPv6 IPoE接続について

現在契約しているインターネットサービスプロバイダのInterlinkでは、ZOOT NATIVEと言う名称でのIPv6 IPoE接続サービスを提供している。さらに、有償ではあるが、IPv4の固定IPを平行して提供してくれる。 ちょっと注意が必要なのだが、動的IPv4アドレスでの「ZOOT NATIVE」と固定IPv4アドレスでの「ZOOT NATIVE IPv4固定IP1個」では、固定I...

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(1)Lan Desgin-(c)RTX1210について

選定したYamahaのRTX1210には今まで使っていたNECのAterm WG2600HPと比較して、便利な機能がかなり多い。値段も 10,000円程度と100,000円程度と10倍近い差があるので、当然だが、ネットワーク機器をYamaha で統一すると、統合管理が可能な点がとても大きい。また有償ではあるが、「Yamaha Network Organizer(YNO)」を利用すれば、イ...

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(1)Lan Desgin-(b)ルーター選定理由

そもそも、今回はYamahaありきなので、ルーター選択となるとNTT東日本と電話回線契約をしているので、VoIP不要となるとRTX1210か、RTX830しかありません。実際接続する端末台数が50台程度であれば、RTX830で機能的には問題無いのですが、ここで大きな問題があります。 それは、先日も記載しましたが、既存のPanasonic製家庭用端子盤がスイッチングハブ機能(8ポー...

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(1)Lan Desgin-(a)結論から

5年ほど前に旧Lanを構築したが、今回全面的に見直した結果のまとめ。先に、今回更新したLanの結果を下記図に。マップをクリックすると、きちんとしたマップが見れます。 そもそもの目的は、Yamahaのネットワーク機器に統一すると端末まで、管理できること。これは、かなり大きいです。その端末がどこに繋がっているのか、Wi-Fi含めて、それはつなげて良い端末なのかも管理できます。今は、端末...

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[2]: インストール後の初期設定-04

04) VMware上でCentOSを利用している 場合のネットワーク設定 最初にWindows 10 のネットワークアダプターの状態を確認します。コントロールパネルから「ネットワークとインターネット」→「ネットワークと共有センター」を開きます。 次に、左のメニューから「アダプタ設定の変更」をクリックします。 VMware をWindows10にインストールす...

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